Miku
到着日: 2025年10月23日
憧れのハワイで一歩を踏し、成長と学びの1年間にするぞ!!!


お名前:Miku
コメント:
▼ハワイでのお仕事内容
レストランマネージメント
▼インターンシップを志した理由やきっかけ、目的
観光地といえばのハワイで自分の持つホスピタリティやサービスを試してみたいと思った為。
▼ステップフォワードサポートを選んだ理由
いくつか他のエージェントの方にもコンタクトさせて頂いてた中で、ステップフォワードサポートの方が1番自分によりそって
お話を聞いて下さった為。
▼意気込みや目標等最後に一言
1年後帰国する際に、ハワイに来てよかった、勇気を持って決断してよかったと思えるように
1日1日を大切に過ごしていきたいです。
この方のコラムはこちら
インターンシップ経験者インタビュー
今回のインタビューは「1日1日を大切に過ごします!!」と語られていたMikuさんにお話をお伺いしました。
ハワイで働きたいと思ったきっかけはなんですか?
ちょうど仕事を辞めたいなと思っていた時に、
SNSでステップフォワードさんの「ハワイで働こう」という広告を見つけたのがきっかけです。
以前からワーキングホリデーには興味があったのですが、
オーストラリアやイギリス、カナダなどのメジャーな国以外で
ハワイで働けるという情報をSNSで知り、すぐに申し込みました。
大学生の頃からワーホリに行きたいと思っていたこともあり、自然と行動に移せた感じです。
J1ビザやワーホリについても調べて、より安心して働ける方法としてJ1ビザを選ぶことにしました。
ハワイでの生活に魅力を感じた点
渡米前に感じていたハワイの魅力は、まず気候と海です。
青い海や温暖な気候に惹かれました。また、現地の人々の温かい人柄も大きな魅力でした。
以前旅行で訪れた際に、現地の人々と接した経験が非常に印象的で、
「また来たい」と思える場所でした。
自然の豊かさだけでなく、ライフスタイルや文化の多様性、
ゆったりとした時間の流れも魅力の一つで、働きながら生活するイメージが自然と湧きました。
実際にハワイのお仕事に踏み出すまでにどれくらいの検討期間がありましたか?
具体的には、SNSで広告を見つけてからすぐに問い合わせをし、
1週間ほどで申し込みを決めました。
その後、企業面接は翌月の4月に行い、スポンサー団体とのやり取りには約3ヶ月、
さらに大使館の面接も3ヶ月後に行われました。
実際に渡米したのは10月23日で、問い合わせから渡米まで約半年のスケジュールでした。
全体としてはタイトでしたが、自分の中では余裕を持って準備できた感覚でした。
ステップフォワードサポートを見つけた経緯、また、選んで下さった理由などありましたら教えて下さい。
Instagramで情報を見つけ、ステップフォワードさんにコンタクトを取りました。
他社と比較した際、カフェなどの職種の種類が豊富で、
対応のスピードが早い点が安心感につながりました。
料金やキャンペーンも明確で、キャッシュバック制度があることも選んだ理由の一つです。
こうした情報の透明性と安心感が、ステップフォワードさんを選ぶ大きな決め手になりました。
最終的にハワイで働くことを決めた決め手はなんでしたか?
ワーホリも選択肢としてありましたが、
現地で仕事や住居を自分で探すリスクを考え、
J1ビザで決まった状態で出国できる安心感が決め手でした。
また、オーストラリアより治安が良く、
以前訪れた際の印象が良かったハワイで働くことを決めました。
J1ビザによって収入の見通しも立ち、計画的に渡米生活を始められる点も大きかったです。
ステップフォワードサポートから紹介されたハワイの求人を見て、どの辺にこだわってみていましたか?
カフェで働くことが一番の希望でした。
ワーホリでも海外のカフェで経験を積みたいと思っており、
従業員やお客さんとのコミュニケーションをフランクに楽しめる環境を重視しました。
勤務時間や給料面にはあまりこだわらず、
カジュアルで雰囲気の良い職場を優先しました。
複数のカフェ系求人があった中で、自分の希望に合う環境を中心に比較検討しました。
最終的にいくつかの求人の中からの企業に決めたポイントは何ですか?
最終的に今の企業を選んだ理由は、日本人にも人気があり、
日本人のお客さんが来た時にサポートできる点に魅力を感じたからです。
また、職場の雰囲気がフランクで、
働く上でコミュニケーションが取りやすい環境であることも大きなポイントでした。
自分が希望するカフェ経験を最大限に得られる場所として企業を選びました。
ハワイの企業と面接をされたかと思いますが、面接をされた率直な感想はいかがでしたか?
面接は非常にフランクで、事前に聞かされていた通りの質問が中心でした。
特別に長所をアピールする必要もなく、リラックスして臨めました。
日本の面接のようにかっちりした緊張感はなく、自然体で対応できたため、
緊張することなく自分の言いたいことを伝えられました。
雰囲気が柔らかく、安心して面接を終えることができました。
お申込前の英語力はどれくらいでしたか?
英語スコアは特に取得しておらず、日常会話レベルでした。
簡単な会話や注文などは問題なくできていたものの、
仕事で深い内容を聞かれると理解に時間がかかることもありました。
道を聞かれた場合は答えられたものの、
実際に現場で働いてみると聞き取りが難しい場面もあり、
自分の英語力に対して自信を失うこともありました。
渡米前にどんな英語の勉強をしていましたか?
渡米前は特に文法や書く勉強はせず、英語を聞くことに重点を置いていました。
ラジオなどを毎日聞くようにし、移動時間や帰宅後の
リラックスタイムに耳を慣らすことを意識しました。
面接前には集中的に聞く練習も行い、現地で聞き取りや会話に困らないよう備えました。
繰り返し聞くことで耳が慣れ、実際のコミュニケーションに活きたと感じています。
ハワイのインターンシップの準備で不安だった、もしくは困ったことなどありましたか?
最も不安だったのは金銭面です。
物価が高いことは事前に知っていたものの、実際にどの程度出費がかかるのか、
現地でやりくりできるかが心配でした。
また、契約や書類など英文での手続きに不安もありました。
現地生活や仕事にスムーズに適応できるかどうか、
金銭管理と英語の両面で準備が必要だと感じました。
その準備で困ったことをどのように乗り越えましたか?
金銭面の不安は、日本で家計簿アプリを使って
交際費や食費の目安を管理することで対策しました。
現地でもその習慣を続けることで、支出のバランスを把握し、
無理のない生活が可能になりました。
契約や英文のやり取りについては、翻訳機を活用しつつ、
友人やサポートに相談することで対応しました。
計画的な準備が不安を減らす大きな助けになったと感じています。
これからのハワイ生活での目標や目的などがあれば教えてください。
仕事面では、全ポジションをある程度こなせるようになり、
半年以内に効率的に業務を回せるスキルを身につけたいです。
英語面では、リスニング力を強化し、
TOEIC受験時にほぼ全問理解できるレベルを目指しています。
プライベートではスカイダイビングを経験し、景色を楽しむことも目標です。
仕事、英語、プライベートのすべてで成長し、有意義な一年にしたいと考えています。



