Yume

到着日: 2025年5月22日

語学と仕事を両立するハワイ生活!充実した1年間に!!





お名前:Yume

コメント:
▼ハワイでのお仕事内容

キッチンマネジメント

▼インターンシップを志した理由やきっかけ、目的

元々海外での生活に興味があり、大学卒業後ワーホリへ行くことが決まっていたが、コロナで叶わず。

色々調べた所、J1ビザの存在を知り、自分のキャリアアップ+海外での生活ができる点でJ1を取得を志しました。

▼ステップフォワードサポートを選んだ理由
友人からステップフォワードサポート様のお話を聞き、サポートが手厚く、自分自身も、

自分の周りも安心できると思いお願いしました。

ハワイにオフィスがあり、現地で対応してくださるという点が大きかったです。

▼意気込みや目標等最後に一言

12か月という期間は長いようで短いものだと思うので、良いときも悪いときも楽しんで

終わったときに来て良かったと思えるような充実した1年にしたいと思います。

この方のコラムはこちら

インターンシップ経験者インタビュー

今回のインタビューは「ハワイの生活を充実したものにするぞ!!」と語られていたYumeさんにお話をお伺いしました。

ハワイで働きたいと思ったきっかけはなんですか?

もともと大学卒業後にオーストラリアにワーキングホリデーで行こうとしていたのですが、

ちょうどお金を貯めている間にコロナが蔓延して

オーストラリアが入国できない状況になってしまいました。

その時、J1ビザを紹介してくれた友人が先に渡米し、

同じ職場で働くチャンスがありました。

とはいえ、私はやはりオーストラリアに行きたい気持ちもありました。

しかし、アメリカの政権が変わるタイミングでもあり、

次にこのチャンスがいつ訪れるかわからないと思い、

アメリカでの生活も選択肢に入れることにしました。

高校生の時にサッカーの国際交流大会でハワイに来たことがあり、

その時に良い印象を多く受けたこともあって、ハワイに住むのも良いかもしれないと感じ、

最終的にハワイを選ぶことにしました。

ハワイでの生活に魅力を感じた点

ハワイの魅力は自然と便利さの共存が一つあります。

自然すぎても暮らしにくいですし、都会すぎても東京と変わらない生活になってしまいます。

私の生活の拠点は長く東京だったので、違う生活をしたいと思ったときに、

ハワイはちょうどよかったです。

少し歩けば物も揃っていて便利ですし、少し歩けばビーチがあり、

休日にのんびり過ごせる場所もあります。

仕事とプライベートにメリハリをつけられる点が非常に魅力的だと感じました。

ハワイなら、自然を楽しみながらも日常生活で不便を感じることなく過ごせることが、

自分にとって理想的だと思いました。

実際にハワイのお仕事に踏み出すまでにどれくらいの検討期間がありましたか?

最初にJ1ビザの存在を知ったのは友人からの話を聞いた約一年半前でした。

当初はオーストラリアに向けて資金を貯めていたのですが、政権交代のニュースを受け、

アメリカへの渡航を考え始めました。

そこからステップフォワードへの問い合わせを行い、

面接のスケジュールを組み、準備を進めました。

スポンサー団体の面接は1月に行い、大使館での面接は4月末で、

面接から大使館面接まで約3ヶ月の期間で進めました。

全体として、J1ビザに関心を持った時期は約1年半前で、

ステップフォワードに申し込んでからの期間は約4~5ヶ月程だったと思います。

ステップフォワードサポートを見つけた経緯、また、選んで下さった理由などありましたら教えて下さい。

ステップフォワードサポートを知ったきっかけは、友人からの紹介です。

自分でもいろいろ調べましたが、ハワイに現地オフィスがあり、

日本人スタッフがいてサポート体制が整っている点が非常に大きな決め手でした。

特に英語力に不安があったため、英語レッスンが付いているサポートがあることは安心できました。

他のエージェントでは、レッスンがなく、安心して渡米準備ができる点は大きかったです。

最終的にハワイで働くことを決めた決め手はなんでしたか?

ハワイで働くことを決めた理由は、仕事が決まった状態で渡米できる安心感と、

語学力を伸ばしながら海外で働ける環境が整っていたことです。

ワーキングホリデーでは現地で仕事を探す必要がありますが、

J1ビザプログラムでは渡航前に仕事が決まっているため、安心して渡航できます。

この点は私にとって大きなポイントになり最終的にJ1ビザに決めました。

ステップフォワードサポートから紹介されたハワイの求人を見て、どの辺にこだわってみていましたか?

求人を見る際に重視した点は、まず生活できる十分な給与、

次に挑戦させてもらえる環境、さらに英語力が不十分でも

サポートしてくれる企業であることでした。

また、カジュアルすぎず、フルサービスのレストランで経験を積める点も重要視しました。

お客様や従業員とコミュニケーションを取りながら働ける環境には少しこだわりました。

最終的にいくつかの求人の中からこの企業に決めたポイントは何ですか?

最終的に今の企業に決めた理由は、企業の環境の良さです。

お店の写真や動画から、雰囲気が良さそうだと感じたことが大きかったです。

また、給与面や挑戦できる環境、サポート体制も充実しており、安心して働けると判断しました。

さらに、面接を担当してくださった方の対応から、

仕事に真剣に向き合う姿勢とサポート力を感じ、ここでなら成長できそうと思いました。

ハワイの企業と面接をされたかと思いますが、面接をされた率直な感想はいかがでしたか?

非常に話しやすい雰囲気でした。

日本の面接のように形式張らず、人生の中で働く選択としてここを選んだ理由や

今後の私のキャリアプランについても聞かれました。

仕事だけでなくプライベートも含めたライフスタイル全体を考えてくれる印象で、

安心して面接を受けることができました。

面接時間は約45分で、サッカーの話も交えながら和やかに進みました。

お申込前の英語力はどれくらいでしたか?

品川で働いていた経験があり、簡単な接客会話は通じる程度でしたが、

複雑な英語はすぐに出てこず、読む・書く能力も十分ではありませんでした。

英検やTOEIC等も特に持っておらず、基本的な会話はできるけれど、

自信を持って話せるレベルではありませんでした。

聞く力は多少慣れていましたが、会話には課題があり、

渡米前はまだ十分に自信はありませんでした。

渡米前にどんな英語の勉強をしていましたか?

カフェで働きながら、アメリカ人の先輩店長と会話を重ねる中で、

表現の確認や意味の理解を行っていました。

また、英語学習アプリを毎日使用し、1年以上継続して勉強しました。

さらにYOUTUBEや教材を活用し、字幕や会話を通じて英語表現を学習していました。

通勤時間等を活用し、短時間でも英語に触れ合う時間を持つように心がけました。

ハワイのインターンシップの準備で不安だった、もしくは困ったことなどありましたか?

準備段階で最も不安だったのは、大使館面接です。

英語力に自信がなく、スケジュールもタイトだったため、

面接で落ちてしまうことへの不安が大きかったです。

その他、渡航後の生活については、現地オフィスがサポートしてくれると理解していたため、

そこまで心配はしていませんでした。

その準備で困ったことをどのように乗り越えましたか?

面接の不安を乗り越えるため、レッスン6回の予習復習を徹底しました。

毎日英語に触れ、ワード資料や音声教材を活用して、自分がつまずかないよう確認しました。

通勤時間も有効活用し、休日は英語学習青売りで学習のメリハリをつけました。

日々の継続と予習復習によって、英語力への不安を少しずつ解消するようにしました。

これからのハワイ生活での目標や目的などがあれば教えてください。

J1ビザでの一年間を実りあるものにしたいと考えています。

アメリカの英語を学び、仕事でも採用してくれた恩に応えながら

一年間しっかり働きたいと思っています。

また、ローカルの友達と何気ない会話ができるレベルまで英語力を伸ばしたいです。

さらに、新しく入るJ1の方々が困らないようサポートできるレベルに達したいです。

将来的には英語を使った仕事に支障なく取り組める力を身につけることが目標です。